今回ご紹介する政治系動画はYouTubeで4708回以上再生され、高評価数「365」低評価数「0」の 三橋貴明さんが提供する「【PR】「iPhoneはジョブズが作った」という大嘘〜GPS、Siri、インターネットを開発させた秘密組織の正体」です!
ぜひ、最後までご覧ください!
【PR】「iPhoneはジョブズが作った」という大嘘〜GPS、Siri、インターネットを開発させた秘密組織の正体
投稿日:2024-06-23 19:00:39
概要
https://in.38news.jp/muorki_main_yt?cap=yt
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【翻訳本のタイムセール開催中!】
6月25日(火)締め切り
21ヵ国で出版され、イノベーションの真実を暴いた海外の書籍『企業家としての国家』を復刻!
この書籍の著者はマリアナ・マッツカート。
スウェーデン、ノルウェー、イタリア、南アフリカ、アルゼンチンなど各国首脳の経済政策顧問を務め、ビル・ゲイツ、ローマ教皇、トップCEOらに立場の違いを超えて支持を得ている経済学者です。
さらに彼女は多くのメディアからたくさんの注目を浴びており、「資本主義の未来を築くリーダー25人」(WIRED誌)に選出され、他にも「ビジネス界の最もクリエイティブな50人」(Fast Company誌)や、「英国で最も影響力のある50人」(GQ誌)にも選出されています。
そんな彼女が、イノベーションの嘘を暴き、新しい経済学を世界に知らしめた1冊の書籍が『企業家としての国家』です。
この書籍は既に21カ国で出版されており、日本でもひっそりと売られていたのですが、絶版になってしまっていました。その結果、Amazonで14,980円で売られていました。
しかし…あまりにも内容が良いので版権を買い取って、弊社HP通常価格3,278円(税込)で復刻しました。そこで朗報ですが、YouTube視聴者の方限定で、この書籍がお得に手に入るキャンペーンを開催します。
下記URL先より書籍の詳細をお確かめください。
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https://in.38news.jp/muorki_main_yt?cap=yt
※本映像の著作権は株式会社経営科学出版に帰属しております。
無断での編集(切取り等も含む)は禁じます。
消費税の問題点
こんにちは、YouTube動画まとめ管理人です。
今現在日本で導入されている「消費税」は本当に必要なのでしょうか。
三橋貴明先生の主張するように、自国通貨建ての国債であれば財政赤字を拡大しても全く問題ありません。
それなのにもかかわらず、財務省は「財政赤字をこれ以上拡大し、将来世代にツケを残すのか」などと言ってきます。
が、実は財務省自身も「自国通貨建て国債のデフォルト(財政破綻)は考えられない」とホームページ上で明言しています。
消費税は消費に対する課税であり、すべての消費に対してマイナスに影響します。
不景気なときに課税するべき税金では決してありませんが、今の日本政府は景気が悪いのにもかかわらず廃止するどころかインボイス制度の実施や増税の議論をしています。
消費税は「逆進性」の強い税制であり、低所得者層ほど重い負担となってしまう「悪税」と言わざるを得ません。
皆さまへお願いです。
積極財政を掲げている議員さんへ投票してください。
これ以外にかつての日本のように、経済大国に戻る方法は無いと思います。
消費税の問題点についてはYouTube動画まとめ管理人が運営する別サイト「得する情報館」で詳しく解説しております。
ぜひご覧ください。

