今回ご紹介するニュースはYouTubeで333回以上再生され、高評価数「5」低評価数「0」のCBCテレビ(中部日本放送)が提供するニュース「名古屋市守山区で不発弾見つかる 戦時中の250キロ爆弾 道路の拡張工事で 処理へ向け市は合同対策本部設置」です!
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名古屋市守山区で不発弾見つかる 戦時中の250キロ爆弾 道路の拡張工事で 処理へ向け市は合同対策本部設置
投稿日:2023-06-23 08:19:16
概要
名古屋市守山区の工事現場で、22日、戦時中に投下されたとみられる不発弾が見つかりました。
名古屋市によりますと、22日午前11時ごろ、守山区小幡南で、道路の拡張工事をしていた作業員が不発弾を発見しました。見つかったのは、直径およそ36センチ、全長1メートル20センチのアメリカ製250キロ爆弾で、戦時中に投下されたものとみられます。市は不発弾処理の合同対策本部を設置し、不発弾の周りをフェンスで囲い、立ち入り禁止にしました。市は自衛隊など関係機関と調整し、不発弾の処理のスケジュールを決める方針です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/558770
