政治

アメリカ・トランプ大統領がイランと戦争する理由。「リベラリズム」に染まったかもしれません[三橋TV第1153回]三橋貴明・菅沢こゆき​┃YouTubeまとめ

投稿日:

今回ご紹介する政治系動画はYouTubeで98794回以上再生され、高評価数「3167」低評価数「0」の 三橋貴明さんが提供する「アメリカ・トランプ大統領がイランと戦争する理由。「リベラリズム」に染まったかもしれません[三橋TV第1153回]三橋貴明・菅沢こゆき​」です!

ぜひ、最後までご覧ください!

アメリカ・トランプ大統領がイランと戦争する理由。「リベラリズム」に染まったかもしれません[三橋TV第1153回]三橋貴明・菅沢こゆき​

投稿日:2026-04-03 19:01:18


政治関係の記事一覧

概要

三橋貴明の公式LINEがスタートしました!
リンクをクリックして友達追加をお願いします!
https://x.gd/UNjjY

「月刊三橋」では、三橋貴明が毎月、日本の未来を左右する政策情報をギュッと90分で解説しています。詳細はこちら↓
https://dpub.jp/products/11050190/index/

Mitsuhashismはこちらです。
https://keiseiron-kenkyujo.jp/mitsuhashism/

三橋貴明の書籍はこちらから
https://in.38news.jp/gaiyo_books?cap=YTgaiyo

三橋貴明への講演・執筆依頼はこちらから
https://keiseiron-kenkyujo.jp/contact/

消費税の問題点

こんにちは、YouTube動画まとめ管理人です。

今現在日本で導入されている「消費税」は本当に必要なのでしょうか。

 

三橋貴明先生の主張するように、自国通貨建ての国債であれば財政赤字を拡大しても全く問題ありません。

それなのにもかかわらず、財務省は「財政赤字をこれ以上拡大し、将来世代にツケを残すのか」などと言ってきます。

が、実は財務省自身も「自国通貨建て国債のデフォルト(財政破綻)は考えられない」とホームページ上で明言しています。

消費税は消費に対する課税であり、すべての消費に対してマイナスに影響します。

不景気なときに課税するべき税金では決してありませんが、今の日本政府は景気が悪いのにもかかわらず廃止するどころかインボイス制度の実施や増税の議論をしています。

消費税は「逆進性」の強い税制であり、低所得者層ほど重い負担となってしまう「悪税」と言わざるを得ません。

 

皆さまへお願いです。

積極財政を掲げている議員さんへ投票してください。

これ以外にかつての日本のように、経済大国に戻る方法は無いと思います。

 

消費税の問題点についてはYouTube動画まとめ管理人が運営する別サイト「得する情報館」で詳しく解説しております。

ぜひご覧ください。

日本の消費税はホントに公平?消費税の5つの問題点と廃止すべき理由【悪税】

フォローお願いします✩

-政治

Copyright© YouTube動画まとめ , 2026 All Rights Reserved.

PAGE TOP