今回ご紹介するニュースはYouTubeで128回以上再生され、高評価数「8」低評価数「0」のCBCテレビ(中部日本放送)が提供するニュース「GWを海外で過ごした人の帰国ピーク 国際線の予約者数は去年の9割ほどに 日中関係悪化で中国への直行便減少などが影響 中部空港」です!
ぜひ、最後までご覧ください!
GWを海外で過ごした人の帰国ピーク 国際線の予約者数は去年の9割ほどに 日中関係悪化で中国への直行便減少などが影響 中部空港
投稿日:2026-05-06 12:08:13
概要
ゴールデンウイークは終盤です。中部空港では、ゴールデンウィークを海外で過ごした人たちの帰国がピークを迎えています。
(矢野司記者)
「午前8時です。中部空港にはアジア各国からの便が続々と到着しています」ゴールデンウィーク終盤、中部空港では連休をタイやベトナムなど海外で過ごした人たちの帰国がピークを迎え、朝から家族連れなどで混雑しています。
(タイから帰国した親子)
「バンコクに4泊6日で行ってきた。現地は暑かった」
Q.何が1番楽しかった?
「象に乗ったこと」
(ベトナムから帰国)
「いかだに乗って灯籠を流した、楽しかった」
「ホテルにプライベートビーチやプールもあって、ゆっくりできた」
国際線予約者数は去年の9割ほどに
中部空港によりますと、ゴールデンウィーク期間中に発着する国際線の予約者数は約10万3000人と、去年の同じ時期に比べ9割ほどにとどまりました。
日中関係の悪化で北京や大連の路線がすべて運休し、中国への直行便が減ったことなどが影響しているということです。
5月6日だけで約7500人が到着する見込みです。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2643979
