今回ご紹介するニュースはYouTubeで145回以上再生され、高評価数「3」低評価数「0」のCBCテレビ(中部日本放送)が提供するニュース「あす(9日)朝にかけ東海3県では非常に激しい雨のおそれ 24時間雨量は愛知・三重は最大150ミリ 岐阜は120ミリ 警報級となる可能性も 土砂災害や浸水に注意」です!
ぜひ、最後までご覧ください!
あす(9日)朝にかけ東海3県では非常に激しい雨のおそれ 24時間雨量は愛知・三重は最大150ミリ 岐阜は120ミリ 警報級となる可能性も 土砂災害や浸水に注意
投稿日:2023-06-08 12:23:39
概要
東海地方は9日にかけて非常に激しい雨の降る所がある見込みで、6月2日から3日にかけて大雨になった地域では、すでに地盤が緩んでいる所があり、土砂災害などに注意が必要です。(豊川市の住民)
「心配、同じような大雨が来るということで寝るのも怖いくらい」
8日午後は、大雨災害が発生した愛知県東部など広い範囲で雨が降る見込みです。
梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ混み、前線の活動が活発化。
東海地方は9日朝にかけて、雷を伴って非常に激しい雨の降る所があり、9日午前6時までの24時間雨量は、愛知県と三重県の多い所で150ミリ、岐阜県で120ミリの大雨が予想されています。
6月2日から3日かけて記録的な大雨となった地域では、すでに地盤が緩んでいる所があり、少しの雨でも土砂災害の危険度が急激に高まる恐れがあります。
また、雨雲が予想より発達し停滞した場合には、警報級の大雨になる見込みです。
気象台は土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水などに注意を呼びかけています。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/531990
