今回ご紹介するニュースはYouTubeで38回以上再生され、高評価数「3」低評価数「0」のCBCテレビ(中部日本放送)が提供するニュース「11月の紅葉シーズンは山岳遭難が多発「標高が低い山でも登山届の提出を」三重県警が山岳救助隊の研修」です!
ぜひ、最後までご覧ください!
11月の紅葉シーズンは山岳遭難が多発「標高が低い山でも登山届の提出を」三重県警が山岳救助隊の研修
投稿日:2024-11-15 12:57:47
概要
紅葉シーズンで登山客が増えるのを前に、三重県警による山岳救助隊への研修が行われています。
(三重県警 地域課 大橋秀樹警部)
「11月は紅葉シーズンということで一番山岳遭難が多発する時期となっています」研修には三重県警の山岳救助隊の隊員ら約20人が参加。午前中は三重県山岳スポーツクライミング連盟の講師から、救助に必要な装備品や正しいロープの結び方などを学び、午後からは実技による救助訓練が予定されています。ことし三重県では14日までに48件の山岳遭難が発生し、4人が死亡しています。県警は登山の際には正しい服装で山に入ることや、標高が低い山でも登山届を提出することなどを呼びかけています。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/1555419
